橋梁、その他鋼構造物のメーカーとして21世紀の社会基盤の構築に貢献いたします。
現場だより
トップページ
>
現場だより
>
スタッフ紹介 讃良地区鋼上部工事
スタッフ紹介 讃良地区鋼上部工事
ここでは、第二京阪道路 讃良地区鋼上部工事の当社の工事担当者を紹介します。
現場を管理する上で、あらゆる管理がありますが、品質・出来形・安全管理は特に重要な項目になります。
下記の写真は日頃現場で管理を行っている風景の一部を撮影しています。
監理技術者の藤川です。無事故無災害を常に意識して現場管理を行っています。当現場は我が社でも屈指の大規模工事であり、多種多様な調整に苦労の連続ですが、今までにない良い経験をさせてもらっています。来年の開通に向けて頑張っています。
工事担当の新小田です。出来形管理(橋の形が図面通りになっているか)を主に担当しています。製品を精度良く納めることに喜びを感じています。現在、現場は最盛期を迎え忙しい日々が続いていますがいろんな工種があり、非常にやりがいを感じています。今から開通が楽しみです。
工事担当の山中です。品質管理(橋の材料が必要な性能を満足しているか)を主に担当しています。現場完成後を常にイメージしながら現場管理を行っています。開通後に家族で第二京阪道路を通る日を楽しみにして日々頑張っています。
ページのトップへ戻る
トップページ
|
会社概要
|
事業紹介
|
開発製品
|
IR情報
|
コンプライアンス体制
|
採用情報